フィリピン・セブ島に住む"道楽親父"が自作するガンプラの記事やガンダムについて"不定期"に発行(書く)新聞

RB-79 POD BALL

RB-79 POD BALL

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道楽親父のRB-79 POD BALL

劇中での活躍

ソロモン攻防戦で、ソーラ・システムによる突破口へ、ジムとともに大量に投入された。アニメ本編ではMAビグ・ザムのビームで蒸発したり、ザクIIに蹴飛ばされてジムと衝突して共に撃破されるなど、主にやられ役として描写される。

小説版『機動戦士ガンダム』では形状はアニメ版と変わらないが、マジックハンドにビームライフルやビームサーベルを携帯しており、兵士らから「ミスター・ボール(ボールさん)」という愛称で呼ばれている。

OVA『機動戦士ガンダム MS IGLOO -1年戦争秘録-』では、ルナツーパトロール艦隊所属のオハイオ小隊が使用する凶悪なシャークトゥースペイント(ゲーム『SDガンダムGジェネレーション スピリッツ』では「シャークマウスボール」と呼称)を施している機体がパプア級補給艦艦隊を襲撃する。また、オデッサの敗退により、宇宙に脱出してくるジオン軍地上部隊のHLVを、ジムと共同で次々に血祭りにあげていくボール部隊が登場。特に前者はこれまでの映像作品にはなかった機敏な動きをみせつけた。しかし、善戦むなしく全滅している。

漫画『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』では、ソロモン戦でパブリク突撃艇と共に活躍し、ハヤト・コバヤシ兵長もパイロットとして搭乗、ザクレロ相手に戦うが、デミトリーの猛攻に遭い緒戦では中破、帰艦している。また、ハヤトはキャノン砲でなく、二連機関砲を備えた機体で再出撃するが、カイ軍曹に棺桶と馬鹿にされる。

一年戦争後も連邦軍で運用(0083のデラーズ紛争において改良型のボール改が登場する)されていたが、全ての機体がグリプス戦役前に一線を退いている。また、一部の機体は武装を外されて民間に払い下げられている。

何時作ったのかも時期は忘れてしまいましたが、モビルスーツばかり作っていたので「たまには風変わり物も良いかな … 」と、思い作ってみました。

ネットでポッド・ボールの画像を見ているうちに「道楽親父にも出来るかな ?!?」と、いうような作品を偶然見かけましたので「画像」だけでも”無断掲載”しておきます。

こんな風にアレンジできれば良いのですが、難しいんです … これが

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