小国北朝鮮の”エリンギ頭坊や”の妄言・言動で大国(米国、日本、ロシア、支那など)が、右や左へ … 「ヒラマサ・オリンピック」何って北の時間稼ぎに加担するような、賄賂の塊のような冬のスポーツ祭りなんかやってる場合じゃありませんな。

ここフィリピンではまたまた、ピナツボ火山が噴火 … 大噴火の兆候か ?!? 地元に大きな被害が出なければ良いのですがね。米国・ロシアでは超低温で不要・不急の外出は命取りになるそうだし、はたまた高温で死者も出る地域もあるし、どうなってるんじゃ 〜 あ ! 「責任者〜出てこ 〜 い !! 」

北朝鮮と仲良くすることで、支那に擦り寄ることになる、南朝鮮 … すでに日米韓の関係は完全に崩壊していますね。大陸、半島と対峙するためには、いよいよ日本も「核」を保有する時期が来ましたね。いつまでも米国の傘の下で安易に暮らせなくなって来たのです。そんな状況だからこそ、今年は「憲法改正」をしなくてはならないのです。自衛隊は「災害援助隊」ではないのです。

有事の場合は誰がどのように守ってくれるのでしょうか ?!? 沖縄で冷たくあしらわれている在日米軍は真剣に日本を守ってくれるでしょうか ? このままでトランプ大統領が「北の核はしょうがない、米本土の届く ICBM だけは許さない。」という結論に至ると、困るのは日本です。

ちょっと古い映画ですが YouTube にある北朝鮮の攻撃、日本政府の対処、日本人の気持ちを考えてみてください。

このままでは本当に尖閣も沖縄も支那に … 竹島も朝鮮に … 大和堆も北朝鮮に … 日本本土まで他国の領土とされてしまいます。

あらすじ

福井県敦賀半島に国籍不明の潜水艦が座礁しているのが発見される。警察が内部を調査すると、射殺された乗組員の遺体や小銃やRPG-7、原発を映したビデオ等が発見され、潜水艦が北朝鮮のものと判明する。だが、リスクマネジメントに強い内閣を掲げる諸橋太郎総理大臣(映画では諸橋揆一郎)の下に情報が届くまで、半日を有してしまう。諸橋総理は、警察力のみでこの事態を乗り切ろうと福井県警に事態解決を託すが、座礁現場近くで拘束した乗組員の証言から、完全武装した北朝鮮工作員11名が上陸した事実を掴んでいた岡田警備部長は自衛隊出動を要請する。

しかし、憲法や自衛隊法に縛られ、政府も時期尚早との判断から特殊急襲部隊(SAT)の投入が決定する。当初は隊員の安全確保の為、射殺もやむなしとして県警本部は「射殺許可命令」を下したが、国民のコンセンサスがないとした総理の判断により、射殺許可命令を解除されてしまう。

折りしも武装工作員を発見した特殊急襲部隊だったが命令解除から応戦できず、RPG-7で先制攻撃を受け1名の殉職者と多数の負傷者を出してしまう。宇佐美警察庁長官は警察力での事態収拾は不可能として、自衛隊出動を内閣に要請する。だが、「防衛出動」「治安出動」ともに法的な出動理由が確定できず、また外務省は外交問題へ発展することを恐れ、他の閣僚も野党やマスコミなどからの追及や反応を理由に弱腰での議論が続く。

ついには民間人、日本国民の犠牲者が発生すると、諸橋総理は自衛隊の治安出動命令を下す。いくつも乗り越えなければならない法的な問題を残したまま、第14普通科連隊は敦賀半島に派遣され、大規模な山狩り「はぎ作戦」を開始する事となった。対戦車ヘリや護衛艦をも投入し、半島の制圧を開始した自衛隊であったが、作戦3日目に突如武装工作員による奇襲を受け、小銃小隊に多くの死傷者を出してしまう。現場からは対戦車ヘリや迫撃砲、手榴弾の使用許可が上申されるが、過剰防衛との判断から許可は下りない。警察比例の原則や現行法では、自衛隊は反撃することもままならなかったのである。

一方、内閣情報官の瀬川は、日本国内に潜伏する多数の工作員を統率するコントローラーである大物工作員パク・アンリーに、土台人たる在日外国人ホステスに篭絡された政府高官を通じて政府の情報が流れている事実を掴み、極秘裏に行動を開始する。

特殊部隊と自衛隊との交戦が続く中、防衛庁は北朝鮮が戦闘準備に入ったとの情報を得る。