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ASW-G-08 6th Form

ASW-G-08 1/144 GUNDAM BARBATOS 6th Form

ASW-G-08 BARBATOS

完成画像

部品塗装画像

装甲部分は Mr.COLOR 151 パールコートのホワイトパールで塗装してみました。
* 画像では少し見にくくなっていますが、非常に良い感じで仕上がっております。

ASW-G-08 ガンダム・バルバトス

三日月・オーガスの搭乗機。火星の砂漠地帯に放置されていたところをマルバ・アーケイによって発見され、将来的な転売も見込んでCGS基地の動力炉として利用されていた[54]。発見当初からコクピット周りの部品が抜き取られていたが、ギャラルホルン襲撃の際にナディ・雪之丞・カッサパたちによって三日月のMWのコクピットが組み込まれて再起動を果たす。

各種兵装の換装による高い汎用性が特長で、背部アタッチメントのサブアームを展開することで、接続した武装を使用することができる。鉄華団の主戦力となってからは、敵機から得たパーツや武装を追加・換装していくことで戦闘能力を高めていく。三日月が機体に慣れていくにつれて阿頼耶識システムのリミッターは限界まで外されていき、ほかの者では機体からの情報フィードバックに耐えられなくなる。

ゲーム『SDガンダム GGENERATION』シリーズには「バルバトス」という名前のオリジナルMSが本作放送開始前の2011年より登場しているが、直接的な関係はない。

第1形態
火星で発見された当初の姿。両肩の装甲が欠損し、左腕にはガントレットが取り付けられている[52]。厄祭戦から300年以上を経ているため各部が劣化しており、本来の性能を発揮できない状態となっている[52]が、この状態でもグレイズを圧倒する出力を持つ。
再起動時の初期武装は、先端部にパイル射出機構を備えた高硬度レアアロイ製メイス[53]。クランクとの決闘の際は、鹵獲したグレイズの肩アーマーを左肩に装着する。

第2形態
火星低軌道上でギャラルホルンを迎撃した際の姿。白と青に塗り替えられたグレイズの肩アーマーを装着している。新武装として、60mmマシンガンを同軸配置した折りたたみ式の300mm滑空砲を装備する。

第3形態
タービンズと交戦した際の姿。火星低軌道上での戦闘で失われたガントレットの代わりに、ガエリオのシュヴァルベから奪取したワイヤークローを装備する。

第4形態
厄祭戦当時の資料を元に、歳星の技術者たちが復元させた本来の姿。機体の重量バランスとリアクターが再調整されたことで出力が向上し、よりパイロットの感覚に近い挙動が可能となっている。ただし復元されたのはあくまで外装だけで、厄祭戦当時の性能には至っていないとされる。歳星のファクトリーで錬成された軽量かつ高強度の太刀を追加装備する。

第5形態
地球降下直前にモンターク商会から提供されたパーツで改修された姿。胸部に対キマリス用のリアクティブアーマー、腰部左右側面にアインのシュヴァルベから回収したテールスラスターを追加。新武装として、両腕に170mm機関砲またはクタン参型の迫撃砲を選択装備する。

第5形態(地上戦仕様)
地球降下後にタービンズのエーコ・タービンによって調整された姿。大気圏突入時の戦闘で使用不能となった腰部テールスラスターを撤去し、サスペンションを地上用に最適化したハイヒール状の足首に換装している。新たな主武装として、先端部にプライヤ状の開閉機構とチェーンソーを備えた大型特殊メイス「レンチメイス」を装備する。

第6形態
第5形態(地上戦仕様)を再改修した最終決戦仕様。胸部に追加装甲、両肩にグレイズリッターの装甲、腰部に新規のテールスラスターを追加。重量増加によって瞬発的な機動性は低下したが、無補給状態での継戦能力は向上している。

今回製作した機体はこの”第6形態”の機体です。

塗装完成参考画像

画像集 2016/04/01

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